イントラレーシックの問題は?

では、もうちょっとイントラレーシックについて
書いてみますね。


レーシックの課題を改善して発明された
イントラレーシックですが、それもやっぱり
課題はあります。
その辺を調べてみました。

まずフラップを作った後の角膜の状態と
フラップと角膜の接着までに時間がかかります。
それと炎症があつようですが、これは点眼薬で
解消できるみたいです。

あと、光に対して敏感になるようですが、個人差が
あったり、眼科さんによって、その症状が出る人の
数に差があったりと、手術する時の機械の精度にも
差があるみたいです。


あとは術例は多いんですが、レーシックやPRKに
比べ歴史が浅い為、術後10年、20年経過した後も
安全かどうかはまだ分かっていません。
でも、レーシックでの問題点がイントラレーシックでは
かなり少なくなってる点を考えると、そう心配するほどの
ことではないのかもしれませんね!


私が調べた範囲では、こんだけでした。
レーシックと比べるとやっぱり問題点は少ないです、
その上で、イントラレーシック1で書いたような
メリットがあるわけですから、んーー進化してますね(笑)

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