レーシックの炎症
レーシックの続きをいきましょう!
問題点を前回は話してましたね。
100%の手術ってのは無いですから、
いい点ばっかり見るんじゃなく、問題点も
しっかり把握した上で手術をするのどうか
判断するのが適切ですしね。
もうちょっと問題点を書いておきますね。
術後の炎症としてサハラ砂漠症候群というのが
あります。これはフラップ下部に起こります、
理由はいくつかあるようですがはっきりとは
分かってないようです。
結構問題点について多く書いてしまいましたが、
他にもまだあるんです^^;
それでもRKやPRKより普及してるには理由が
あるんです!!
問題点を解消するにはズバリ!手術する人の技術です。
ある意味コレが問題点なのかもしれませんが、いくつかの
リスクを回避できる技術と知識がある眼科医から手術を
してもらわないとって、調べていけばいくほど分かってきます。
そんなこと書かなくても手術の上手い下手はあるんだから、
分かってるよ!と聞こえてきそうですが、お医者さんって
なんか、絶対的なイメージじゃないですか。
意外に忘れてしまう部分なんです。
そこでお勧めの眼科さんはどこだ!?ってなると思いますが、
それはまた後述しますね!
